「2016年広島」と「2017年横浜」の共通点wwwwww

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875: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/11/22(火)00:32:09 ID:LKT
no title
~横浜の専スレより。「2016年のカープ」と「2017年の横浜」に共通点がたくさんあることが話題に~

877: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/11/22(火)00:39:14 ID:CBX

よく空気が似てるとは言われてるけど、成績まで一致していたとは知らなんだ

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479306545/
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479711802/ 
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清原、杉内、新井…FA移籍で幸せになった選手はいない?「裏切り者」と呼ばれるプロ野球人生

金本_新井_FA

1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/11/19(土) 23:21:01.46 ID:CAP_USER9

清原、杉内、新井…プロ野球「FA」で幸せになった選手はいない? 「裏切り者」と呼ばれる野球人生

今季の広島・新井の姿を見て、まだ気づかないのだろうか。

FAで移籍して「裏切り者」と呼ばれる野球人生と、温かいファンの前で伸び伸びと実力を発揮する野球人生と、どっちが幸せなのかを。

結果が出なければ、即クビ

西武の元監督で、巨人、阪神でもコーチを務めた伊原春樹氏が言う。

「極端なことを言えば、フロントはFA権を行使して移籍してくる選手を、結果を出せるかどうかでしか見ていない。望むような成績を残せなければ、あとの面倒は見ない。巨人にFAで入団した清原和博が自由契約になったとき、あれだけの選手にもかかわらず、球団から『コーチで残ってください』という話がなかったのがいい例です」

伊原氏の言葉を待つまでもなく、「FAでの移籍で幸せになれなかった選手」の代表格が、清原だろう。

’96年オフの移籍当初こそ、憧れのミスターこと長嶋茂雄監督(当時)から「僕の胸に飛び込んできて欲しい」と請われ、三顧の礼をもって迎えられた。
だが、移籍数年でヒザの状態が悪化し、活躍に陰りが見えると、巨人はすぐに同じ一塁手のペタジーニを獲得。さらに、清原を4番から降格した。

「清原自身が、同じFA組の落合博満や広沢克実の後釜として連れてこられたように、広島から来た江藤智は、後釜に小久保裕紀を据えられた。みな、同じポジションの選手を外から連れてこられ、居場所を失う。 今でも、生え抜きの阿部慎之助や坂本勇人とFA組の村田修一の扱いは明らかに違うし、外から巨人に来た選手は、常に『お前は用無しだ』と肩を叩かれるプレッシャーと戦わなければなりません」(スポーツ紙巨人担当記者)

結果が出なければ、すぐに切り捨てられる。いま、その苦しみのなかでもがいているのが、杉内俊哉(36歳)だ。

12年、ソフトバンクからFAで移籍した杉内は、堀内恒夫や桑田真澄など生え抜きエースたちが背負ってきた「背番号18」を与えられ、4年総額20億円という巨額の契約で巨人に迎えられた。

だが、6勝に終わった’15年、右股関節の怪我で一軍未勝利の今年と、苦しい状態が続いている。

「正直、巨人に移籍することさえなければ、杉内が怪我に苦しむことは無かったと思う」

匿名を条件にこう語るのは、コーチ経験もある巨人OBだ。

「杉内は身体の違和感に敏感なタイプ。少しでも痛みがあれば自分から大事をとることも少なくない。それが、ホークスでも大きな故障をせず投げてこられた理由だった。しかし、『巨人のエースとして結果を出し続けなければいけない』というプレッシャーの前に、少々の違和感では口にできなかったのではないか」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161119-00050228-gendaibiz-bus_all
現代ビジネス 11/19(土) 12:01配信

55: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/11/19(土) 23:42:13.32 ID:Iqsi0sjS0
>>1 
>巨人にFAで入団した清原和博が自由契約になったとき、あれだけの選手にもかかわらず、 
>球団から『コーチで残ってください』という話がなかったのがいい例です」 

それは清原自身の言動に問題があったからそういう話がなかっただけ。 

川口も江藤も豊田も引退後は巨人でコーチやってるしな。

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1479565261/続きを読む

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広島カープ 秋季キャンプがスタート(2016 宮崎県日南市)



広島東洋カープ日南秋季キャンプが11月8日から始まり、参加選手43人が日南でトレーニングに励んでいます。

 野手の堂林選手や安部選手らは通常より1時間早い朝8時から守備練習。 32年ぶりの日本一は逃しましたが、選手たちは来シーズンに向けて戦力の底上げをします。

 秋季キャンプについて緒方孝市監督(47歳)は「テーマとして個の力のレベルを上げてもらうというのが一番の目標。チームとしてはリーグ優勝した中でも全員が自分の満足できる成績を収めたわけでもない。このキャンプからオフにかけて、2月の春のキャンプでいいスタートを切るために、まずは個々でしっかりコーチと話し合いながら練習する期間。また来年はチームとして新しい形で戦うので、出場機会のチャンスを増やす選手が他にもいる。自分の為に挑戦することで可能性を広げる為にも、チームの力を上げるためにトライをさせます」とコメント。 

 球場には遠方から訪れたファンの姿もありました。熊本県から来たファンは「今年は日本一獲れなかったので来年こそは日本一になってほしい」「日本一目前まで来たという感触があると思うので、今年の感触を基にさらに雰囲気を盛り上げてくれたらいい」とコメント。

 黒田選手の引退についての声も「黒田選手に継ぐような投手のリーダーが出てくれば楽しみ」と話していました。

 午後には、キャンプの激励が行われ、日南市や宮崎県などが参加し、日南協力会を務める﨑田日南市長は「今回リーグ優勝を果たして頂きましたので、次はぜひ日本一になってお迎えしたい」と激励。

 そして日南市より宮崎牛20キロ、宮崎県よりみやざきブランドポーク30キロなどが球団に贈呈されました。

 これに対し、緒方監督は「日南市民の熱い声援の後押しのおかげで25年ぶりのリーグ優勝を果たすことが出来ました。市長の方から優勝が決まった瞬間、お便りを頂いて、商店街でたくさんの方が喜んでいる写真を頂いた。選手全員が見えるところに飾らせて頂いて、こちらも感激しました。2年連続リーグ優勝そして日本一に向かってしっかり練習して頑張りたい」と述べました。

 今シーズン広島の成績は143試合中89勝、25年ぶりにセ・リーグを制し、日南市では今も応援ムードが続いています。

 広島の日南秋季キャンプは、日南市の天福球場を中心に11月21日(月)まで行われます。(オフ日:12日(土)、17日(木) 練習試合:未定)

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